2010年07月22日
暑い!
猛暑の中、今日は東京まで行ってきました。


あまりの暑さに溶けそうでしたが吉祥寺から下北沢へ
名物のかき氷は次回のお楽しみにして帰ってきました。
東京から天空(川根の山)へ帰ってきたら、
なんとこっち(天空)は夕方、夕立があってひんやり心地よい風が・・・う~んてんごくぅ~
東京も楽しいけど、やっぱり、こっちの方が落ち着きます・・・
あまりの暑さに溶けそうでしたが吉祥寺から下北沢へ
名物のかき氷は次回のお楽しみにして帰ってきました。
東京から天空(川根の山)へ帰ってきたら、
なんとこっち(天空)は夕方、夕立があってひんやり心地よい風が・・・う~んてんごくぅ~
東京も楽しいけど、やっぱり、こっちの方が落ち着きます・・・
ひさびさに散策に行きたいけれど、この季節、
あまりに暑すぎてあの街はきついものがあります。
あの町はいつ行ってもおもしろいね~
でも、暑かったよ~~~~息ができない感じ・・・・。
おちゃらかのご主人は、川根のお茶を使用してフレバー緑茶を作っていますが、
香りを大切にする緑茶に・・・と思うのは僕だけでしょうか。
4月の川根でのイベントにもそれを売りに来ていましたね。
冷茶だからいいのかもね。
香りを重視するという部分ではフレーバーも日本茶も同じだと思います。おちゃらかオーナーさんの話を聞くとそれは理解出来ます。
原料の川根茶も厳選の仕方にもそれが見えますよ。
同じステージというかカテゴリの中でみると、maccha12さんの仰るとおりだと思います。
じゃ、川根茶でなくてもいいんじゃない?!って思うかもしれませんが、川根茶じゃないとダメ(イヤ)なワケがオーナーさんにはあるのですよ。
それは時代や嗜好が求めているから、お茶が売れないから・・・と言う理由で川根茶をフレーバーティーに加工してる業者とは全然違う、説得力が彼にはあります。おもしろいよ~
また、お店に行ったときに聞いてみてください(^_-)